京都府立陶板名画の庭

安藤忠雄建築研究所
1994年
京都府京都市

植物園と住宅地の隣地にあります。スロープと階段の動線に沿って、陶板レプリアが展示されています。陶板だからこそできる大胆な屋外展示と水盤の交差がとても気持ち良く、名前が美術館ではなく庭としているのに納得しました。実物大の最後の審判が圧巻です。

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